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2016年12月19日月曜日

無事おわりました

 
月火水木金土日...
当初の目標としていました 5年間 4回の美術館での展示も終了いたしました

今回は 「想いアラタに」 最後の都美術館での展示にふさわしい展示となりました

作品は特別何かがすごく変わるわけではなく

この展示だけ特別変わったことをするわけではなく

私の 思想とともにゆっくり動いている

魅せ方。作品までの道のり、工程を鑑賞者に伝わるように

デザイナーのディレクションのおかげだと思っています

そして 私たち作り手が 作って満足しているだけでは意味がない事も痛感しています

分かってもらわないと。私の思想。作品を

そして 私自身をこれからも見て下さい これからもっと大きく羽ばたきます

一度ここでリセット 月火水木金土日... ありがとうございました

そして 想いアラタに

☆ 沢山の協賛金を託してくださった 皆様に改めて御礼申し上げます
そんな応援に答えられるよう 私自身がんばっていきたいと思います




2016年11月22日火曜日

最後の都美術館への想いを

いよいよ 会期が近づいてきました
新しい白磁の表現を求めて…
縒-より-は私の1つの答えです
柔らかさのある 白磁の表現。
縒られ紡がれた布が包み込みような白磁を
口と高台(お尻)そこには緊張感、エッジを
そんなものをつくっています

2016年10月3日月曜日

只今の制作状況

もぅ9月…私の所属する日本工芸会の公募展も終わり

日々ろくろの前に座り 削るために作業台のまえに座り

といきたいところですが

まだ本展の作品は紙に頭に描いております



新しい形が フッ と記憶から呼び起こされるのを待っている時間といえるかもしれません

まだ 記憶と記憶が断片的で再構築まではいっていないのが現状です

どこに着地するのか…頭のなかを巡っています

2016年8月15日月曜日

佐藤典克 過去の作品より

佐藤典克

『縒器 ~ヨリキ~』は器物から器型をした立体物としての存在を強く意識したもので
粘土である以上いつもつきまとう、立ち上がりの重さへの挑戦と
光や風をうける面の構成を一つずつ縒るように構築したものである。
縒器2015
カタチの根源はおそらく自分が今まで経験した、目にした物から発生しているに違いない。
私の生家は繊維業を営んでおり、糸が魔法の織り機の中に入っていくと糸は生地となって
毎日毎日できていたそんな自分にとって当たり前だった事が
「糸を縒るように土を構築することで立体へのアプローチを考える」
という思想と結びつき始めた時、新たな物を創造する広がりをもたらす事柄へと
変化していっていると言える。
作品のアイデアは止めどもなくあふれるものではなく今まで見た、経験した事柄のイメージ
「抽象的なもの」を再編集し結び付けを変え「具象化」させ出来上がってくるものである。
いわば私の思想そのもののカタチだといえる。

白磁の作品は ロクロ成形をしたのち 削り板を使い
削っては離れ 削っては離れ カタチの美しさを重点的に追及している
その胎に 細く入る筋・・・私自身のルーツと共に存在するものである

縒舟




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現在、展覧会をよりよいものにするため、ご協力いただける方を募集しております。皆様のご支援をいただけましたら幸いです。

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2016年5月27日金曜日

陶磁 佐藤典克です

ご無沙汰しております・・・
想い巡る に引き続き 4度目参加です
この企画に初めて参加したのは5年前
作品をガラッと変化させた時期でした
思想の変化をさせた時でした

そのころから何が変わったのか
変わらない普遍的な物は見つかったのか
怒涛の5年が過ぎ 「想いアラタ」に
今回の展示はその先、これからの先をお見せできるよう
制作に励みたいと思います




















1974年・岐阜県に生まれる
1998年・東京藝術大学 原田賞受賞
1999年・東京藝術大学美術学部工芸科陶芸専攻卒業
2001年・東京藝術大学大学院美術研究科修士課程陶芸専攻修了
2003年・相模原市に築窯
2006年・東京芸術大学 陶芸研究室 助手に就任 ~2008年3月
現在 ・公益社団法人 日本工芸会 準会員
    ・日本陶芸美術協会 会員
    ・P r o j e c t 粋 同人
    
Award
 2014 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅲ   萩大賞
 2014 美濃陶芸 庄六賞茶碗展 第20 回記念賞
 2013 第40回 美濃陶芸展 中日陶芸賞
 2013 第1回  陶美展 (日本陶芸美術協会)  奨励賞
 2013 第4 9 回  神奈川県美術展 特選
 2013 世界工芸コンペティション・金沢2013 ~ 茶の時空間~ 審査員特別賞
 2012 第39回 美濃陶芸展 審査員特別賞
 2008 めし碗グランプリ スポンサー賞
 
 59th FAENZA PRIZE INTERNATIONAL COMPETITION OF CONTEMPORARY CERAMIC ART 2015 入選
 日本陶芸展 2015
 日本伝統工芸展 入選 2012.13.14
 東日本伝統工芸展 入選  2000.02.03.06~10.12.13.15.16
 陶美展 (日本陶芸美術協会)2013.14.15.16
 第10回 国際陶磁器展美濃 国際陶磁器コンペティション 入選 2014
 美濃茶碗展(旧称 美濃陶芸 庄六賞茶碗展) 2014.15.16
 織部の心 現代茶陶展 入選 2011.12.13.14
 テーブルウェアー大賞 入選 2014
 九州山口陶磁展 入選2014
 金沢わん・On e 大賞 入選 2008

Public collection
 山口県立萩美術館・浦上記念館
 茨城県陶芸美術館
 ファエンツァ国際陶芸美術館 (イタリア)

Public Exhibition
 佐藤典克展 現在形の陶芸 萩大賞展Ⅲ 大賞受賞者展 
            (山口県立萩美術館・浦上記念館 陶芸館)
 現代・陶芸現象 (茨城県陶芸美術館)
 関東のうつわ展 (伊丹工芸センター)
 工藝考 (東京芸術大学美術館 陳列館)
 日韓中国際陶芸展 (東京芸術大学美術館 陳列館)
 都美セレクショングループ展公募 (東京都美術館) 月火水木金土日 第1 回 第2 回 第3 回

Planning  Exhibition
 歓感楽萼2 0 1 1 . 2 0 1 4  
 月火水木金土日
   ~ 想いを繋ぐ~ 2 0 1 2 ~ 想い、巡る~ 2 0 1 3 ~ いろに想う~ 2 0 1 4 

2014年12月25日木曜日

「いろに想う。」本展を終えて

陶磁の佐藤です
都美術館での「いろに想う。」展
本当に沢山の方に来場していただき嬉しく思います。
いろ。当初は有色を意識し作風を変える事も考えましたが、白(光)から黒(影)への移り変わりも「いろ」だと気付き少し気が楽になり
普段通りの作品が発表できました。
左:縒舟 (高台部分を舟形に削り込み、高台からの立ち上がりにより視覚による重さへの解決方法を提示したかった)
右:縒器(周りを包む空気。縒舟からの展開として高台部分を強調、口縁への繋がりの美しさを意識した)
意識の中でまた1つ発見することができた展示会となったと思っております。
本展を通して、自分、作品への発見。これこそが月火水木金土日への参加ををしている理由、意義であり、またそれを鑑賞者の皆様に観ていただき充実した期間でした。
ますます 大きく羽ばたき 心に残る作品を作っていけるよう努力してまいります。
これからも応援よろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。

2014年11月29日土曜日

いろ・・・

陶芸の佐藤です

本展示は「いろに想う。」

自分の扱わない素材の色が気になります


写真は 金工の 長谷川大祐さんの「24節気」の一部です

金属でこんなに色が出せるとは・・・

作者も いろへの想い へ書いているように 

時間の経過による色の変化がまた今の色の儚さを感じさせます

こちらは 硝子の 田原早穂子 さんの作品「虚実ー裂ー」の一部です

透明のガラスに包まれた いろが 見る位置によって 変わっていきます

うつりかわり、変化が私は楽しくて作品の上で頭をいったりきたり

その見方が良いかはわかりませんが

いろの変化を楽しんでいただけたらと思います

2014年7月1日火曜日

夏の景 ~風鈴~ 佐藤典克

月火水木金土日「夏の景」

日時:2014年7月7日(月)~ 7月12日(土)    11:00 AM ~ 7:00 PM (最終日は5:00PMまで)

参加作家:泉さやか・桂川美帆・小島秀子・佐藤典克・薗部秀徳
               蔦嶋薫・長谷川大祐・本田ゆうすけ

























本田ゆうすけ さん と 桂川美帆 さん 
に助けてもらい Butterfly が完成しました
お花に集まる蝶・・・

場所 :   AC,GALLERY  中央区銀座5−5−9阿部ビル4F
     tel 0335733676
     http://www.ac-gallery.com

2014年5月27日火曜日

いろへのおもい

色に想う 

いろが着けられる立体。
























陶芸に魅せられて始めたこの仕事です 

現在では白といういろに魅せられています 
























白で凸凹を作ると影がうまれ グレーや黒が存在し始めます

まず立体である以上 光、影 この色からは逃れられません 

まだ釉薬の色まで手が伸びませんが

まだまだいろいろいろに踊らされながら続けていくのだと思います。

 色はかたちの足がかりです

2014年4月15日火曜日

磁器 佐藤典克

第1回.第2回に引き続き参加させていただきます佐藤典克です。

コンセプトは「紐を縒るようにつみあがっていき立体となる」
点が線になり線が面になる...
面の構築により立体になる...

そこから「縒 ヨリ」シリーズは始まりました。

今回は色。立体に出来る影の色「トーン」を操りたいと思います。






















1974年・岐阜県に生まれる
1999年・東京藝術大学美術学部工芸科陶芸専攻卒業
2001年・東京藝術大学大学院美術研究科修士課程陶芸専攻修了
現在 ・公益社団法人 日本工芸会 準会員
    ・ART FACTORY`s 「粋」 同人
    ・陶芸教室 レア ~Le`a~ 主宰

Award
 日本伝統工芸展 入選 2012.13
 東日本伝統工芸展 入選  00.01.03.06~10.12.13
 金沢わん・One大賞 入選 2008
 織部の心 現代茶陶展 入選 2011.12.13.14
 テーブルウェアー大賞 入選 2014

 めし碗グランプリ  スポンサー賞 受賞 2008
 第3 9回 美濃陶芸展 審査員特別賞 受賞 2012
 第1 回  陶美展 (日本陶芸美術協会)  奨励賞 受賞 2013 
 第40回  美濃陶芸展 中日陶芸賞 受賞 2013 
 第49回  神奈川県美術展 特選 受賞 2013
   世界工芸コンペティション・金沢2013 ~茶の時空間~ 審査員特別賞 受賞
 美濃陶芸 庄六賞茶碗展 第20回記念賞 受賞 2013 
   現在形の陶芸 萩大賞展Ⅲ  萩大賞受賞 2013

2013年10月14日月曜日

立ち上がり・・・

最近思います重力に逆らい上へ横へと向かう

立体物にとってきっと最大の課題なのだろうと

軽やかに見せることができれば・・・

素材への挑戦は作るカタチを探す基準。


粘土は焼くという工程で自分の手から離れ

意志とは違う力が働きます

大きくなれば乾燥時、焼成時でのリスクは高くなるばかり・・・

そこのキワを探していつも土にむかう毎日です。


そんな中・・・・第60回日本伝統工芸展。


日本橋三越での展示は 終了いたしましたが

この後・・・・白磁大鉢 『縒舟』は

10/2~7   名古屋栄三越
10/16~21 JR大阪三越伊勢丹
1/23~28  仙台三越
2/18~24  松山三越
2/26~3/16 広島県美術館

と巡回する事となりました お近くへお越しの際は

是非ご覧いただければと思います

2013年8月29日木曜日

50回記念 杜窯会作陶展

















わが母校 東京藝術大学 陶芸講座 

現役生・卒業生の合同展示会 「杜窯会-とようかい―」

50回の記念展を 日本橋三越6階 で行います

私は36期生224番ですが現在は?
1年に5~6人卒業しますので・・・
51期生350番くらいまできているはずです

事前情報では 総数1300点!の巨大展示会

図録もパネルも作り 9/1(日)16:00~は

歴代教授の指導方針や陶芸講座の雰囲気の創生期から現在まで・・
というトークイベントも開催します
この展示では私も青年部(もう40才ですが・・・)&元助手としてとして
図録、企画に携わらせていただきましたが
現職の講師、助手は相当の苦労をしたと思います


そんな会だからこそ盛大に盛り上げたいと思います

是非、28日(水)より開催の「50回記念 杜窯会作陶展」へ

足をお運びください

重要:私も9/1は会場へ向かいます













































50回記念 杜窯会作陶展

会期:2013 8/28(水)~9/3(火)10:00~19:00 ※最終日は16:00まで
会場:日本橋三越本店 6階 アートスクェア、特選画廊

杜窯会(とようかい)は、東京藝術大学陶芸講座出身者および在籍者の同窓会です。

東京藝術大学陶芸講座は1963年(昭和38年)に開設され、1965年(昭和40年)には、

初代教授加藤土師萌の提唱で第1回「杜窯会作陶展」が日本橋三越にて開催されました。

その後も毎年開催され、この度、節目となる第50回杜窯会作陶展を

特別記念展として開催いたします。













2013年7月30日火曜日

新投入!

蒸し暑い日々が続きます・・・

制作は毎日続くわけで、以下に快適に作業をするかが勝負です

特に夏はしんどい・・・

クーラーをかければ快適ですが

片乾き(KATAGAWAKI) ※片方だけが乾きゆがみを引き起こす

こいつが怖いので風を拡散させようと 

壁掛け扇風機 を新投入いたしました この古めかしい室内にピッタリ!(笑


そしてもう1つ アラカンの替え刃も4つ買い占めてきました

形作りには欠かせないこいつは 荒削りにものすごい力を発揮します
陶芸の道具って他の用途のものを流用する事が多くその方が便利で使いやすいものがありますそうです。概念を捨てる・・・今自分の制作の中で 重要な「キーワード」の1つです概念を作っているのは自分自身なんですから




2013年6月23日日曜日

蓮の展覧会



佐藤典克•泉さやかで出展いたします
蓮をテーマにした展覧会です






















初めて出店させていただくギャラリー
Gallery FUKUTA さん
小田急線の玉川学園駅より徒歩10分
住宅街の中にあります素敵なギャラリーです

玉川学園ではこの季節
点在するギャラリーが「蓮」という共通のテーマで
それぞれ展覧会を企画され
蓮一色になるようです

そこに私たちも参戦いたします
二人とも初めてのテーマ モチーフです
どのように作品に盛り込むか…
かなり悩みました

会期中には「リズム&バロック」のコンサートも企画しております
私たちの新しい作品とコンサート
お楽しみいただけると思います
梅雨のさなかだと思いますが
ぜひ玉川学園まで遊びにいらして下さい


「佐藤典克 泉さやか 新作陶展 〜蓮に心をよせて〜」
Gallery FUKUTA ギャラリーフクタ
2013年7月4日(木)〜18(木)会期中無休
10:30〜18:00(最終日16:00まで)
7月14日(日)17:00〜「リズム&バロック」コンサート

〒194-0041
東京都町田市玉川学園8−13−30
042−726−7173


どうぞよろしくお願いいたします

2013年6月21日金曜日

2次元を3次元へ


前回、沢山エスキースはすると書きました

立体をつくる者にとって問題になるのが

それを3次元にした時におこる曖昧にしか想像できていなかった部分の発見です

裏、表、上、下 いろんな方向からを想像して描いてみても

実際にカタチになると ん?ん?ん?ここは?

みたいなところが出てきます

どんなに頭をフル回転させても 

2次元では少しボヤッとした部分が残ります(僕の場合ですけどWW)



























そこからは 小さいもので作ってみて・・・大きいものして・・・

またここでも(笑 サイズ感の違いからくるニュアンスの違い

結局いつも アイデアから完成まで エスキースがずっと続いていくわけで

ひとつの作品は次の作品のエスキース?と感じます

終わる事ない制作は3次元への挑戦!と少しかっこよく しめくくります(笑




2013年6月17日月曜日

宴 -ハナヤギノトキ-












































前回 ART FACTORY`s「粋」2013と同じ会場にて
今回は東京藝術大学の陶・漆・金属出身の
メンバーが揃い「宴」をテーマに作品を発表いたします

写真の作品は今回の為だけに制作したコラボレーション作品です

同世代で話し合いを重ね展示会を構成してきました
個々の個性はこの会を通じってまた新たな展開へと広がる事でしょう

ぜひお出かけの際は 東急本店にお立ち寄り下さい

私は酒器、花器を中心に Happy Butterfly を渋谷へお届けします

「宴 -ハナヤギノトキ- 陶・漆・金属」渋谷・東急本店8階美術ギャラリー2013年6月20日(木)ー26日(水)
10:00ー19:00(最終日17:00閉場)
尾形隆昭(陶)
坂井直樹(金属)
佐藤典克(陶)
中島靖高(漆)
松本由衣(漆)
いもの道具みちくさー三枝一将+巽水幸(金属)





宴 facebookページ
どうぞよろしくお願いいたします

2013年5月30日木曜日

自分スタイル

大学で美術を学んだ私がよく言われたのが

スケッチ沢山沢山しろ! でした

鳥、花、山、川・・・・どこにでも題材はあるのだから


わたしですか?

相変わらずで怒られそうですが・・・全くというほどしません

代わりに?(笑) エスキースは沢山沢山します

空いている時間はスーっと尖らせ過ぎた鉛筆で描いています



























予備校時代からこんな風に尖らせるのが大好きで

削っては折れる、削っては折れる。をよく繰り返したものです


話を戻して・・・具象物を描くのか描かないのか

それと同じくらいスケッチをするとかしないとか

今の僕の中ではたいしたこととは感じていません


エスキースで描いた 

点・線 が面になり構築され立体になる

これこそが今、コンセプトとしてあげている 「縒~ヨリ~」 を

表現するにあったスタイルだと思っています


2013年5月2日木曜日

第一回 陶美展









































第一回 陶美展 にて 奨励賞 を頂きました!

白磁の作品を出しはじめて
美濃陶芸展入賞
日本伝統工芸展入選
そして今回と少しだけ結果も出てまいりました


この陶美展は
タイトルにもあるように
伝統工芸から
日常で使うクラフトやオブジェにわたるまで
やきものの表現の可能性を広く
鑑賞していただける展覧会となっています

GWがっつりと会期ということは・・・
旅行へいくな・・・
日本橋でGWをお楽しみくださいということで・・・

僕の陶芸人生においてこんなことは滅多にございません

せっかくですので髙島屋へおいでください











































2013年 第1回陶美展 

会場:日本橋髙島屋 6F 美術フロア
会期:5月1日(水)~5月7日(木)




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